下記が探訪ルートになります。
総距離:0.85km
合計時間:28分31秒
平均速度:2.39km/時
20191010_04
20191010_04b
2019/10/10、10:18、大宇陀区守道小学校北側の車道脇に到着、三角点、守道の自動車到達地点になります、ここから三角点、守道に向かう事に、歩道状況は小径(巾0.8m)、徒歩時間は約15分(約300m)
20191010_DSCN4322
10:20、点の記の要図ではお寺の横辺りからルートの記載がしているようなのでちょうどこの辺りかと入って進んでみる事に、
20191010_DSCN4324
10:21、なんかちょっと違うような感じですがそれでも敢えて進んでみることに、すごく不気味であります、(;´Д`)
20191010_DSCN4325
人が入って歩いているような跡は其処かしこにあるので前方の尾根に向ってみる事に、
20191010_DSCN4326
左側には得体の知れない池が、(゚д゚ ;)、落ちたらえらいことになりそうな雰囲気、
20191010_DSCN4327
まっすぐ進んでも攀じ登れそうにないのでジグザグに適当に迂回しながら登ります、
20191010_DSCN4328
適当に歩いてます、(´Д`)
20191010_DSCN4329
登って行きますと作業道ちっくな小道に、
20191010_DSCN4330
10:29、尾根に出ますとリボンが前方のピーク地点に三角点が設置されているような、
20191010_DSCN4332
10:31、笹薮を掻き分け三角点、守道の設置場所に到着、
20191010_DSCN4333
P435.6、三等三角点、守道、選点、設置は明治36年、観測は昭和47年、平成20年に改算、平成21年に基準点現況調査が行われています、
20191010_DSCN4335
何か物騒な標柱があります、過去どこかの山域で似た告示柱を見たような、
20191010_DSCN4338
長居は無用につき撤収であります、
20191010_DSCN4339
10:35、ひょっとしたらお寺でなくて神社の方からが正しいルートなのかと方角を確認して降りて行きます、やはりこちらにも何か面倒な標柱が、
20191010_DSCN4340
こちらにもリボン、しかしながらこちらの方が遥かに歩きやすいです、
20191010_DSCN4341
やはりこちらが正解のルートのようで、
20191010_DSCN4342
10:38、左下を見ますと八阪神社が見えます、
20191010_DSCN4343
出来る限りまっすぐ下ってから左側への斜面を下って行きます、
20191010_DSCN4344
10:41、ちょうど参道の階段を登った所に到着、左側はトイレです、
20191010_DSCN4345
10:43、せっかくなのでお参りを、
20191010_DSCN4346
参道の階段を下りて車道横に、
20191010_DSCN4348
後は車道を歩いて出発地点に戻ります、
20191010_DSCN4349
10:46、出発地点に戻って探訪は終了、相変わらず往路と帰路が(以下略、(;´Д`)
20191010_DSCN4351
以前から大宇陀のR166を走行してますと行かなきゃなぁ、と思いつつ、ずーーっとスルーしていた三角点、守道にやっと探訪、近隣には他にも行きたい三角点はあるんですが、(;´Д`)
やっぱり今回も往路、帰路どちらかが間違えるといういつものパターン、(ノ∀`)、まぁ登山道なんぞあるはずもないのでこんなもんですが、往路は結構気持ち悪かったにも関わらずよくある事なのでもうどうでもいいです、(゚д゚ ;)